Twitterで話題の「痛文字」とは

Twitterで「えぐい」「読みにくい」「オフにし忘れて投稿したら変になった」とご好評をいただいております痛文字が、Simeji Ver12.6以上からAndroidでもご利用いただけるようになりました。

痛文字とは?

かな文字や漢字、英字と、特殊文字を混ぜ合わせた表現ができる機能のことです。痛文字をオンにして文字を入れると、普通に入力したはずなのに、変換結果に木の芽が生えてしまうといった結果になります。

いつ使うの?

難しい質問です。SNSのプロフィール名などで使用する、Twitterで特に何かを強く主張したいとき、などがあるかもしれません。

注意点は?

特殊文字はAndroidやiOSで表示できますが、パソコンでは表示できない場合があります。ガラケーユーザーの保護者のかたなどに送信すると、文章の全てが文字化けして「□□□□□□□□□□」などとなるため、不必要に心配をかけてしまう可能性があります。また、痛文字ご利用後は速やかに設定からOFFにすることをおすすめします。ご注意ください。

痛文字の使いかた、痛文字の出しかた

以下の手順に従ってご利用ください。

痛文字をオンにする
キートップのきのこマークから設定メニューを開いて「痛文字」をタップ。痛文字メニューでデザインを選択する。

痛文字を使う

次にキートップに戻ってTwitterやLINEなどに文字を入力。確定後、文字が痛文字になる。

Last Update:2018.08.21